
日々遊び、食べ、眠り、子どもたちの成長に寄り添う保育園はご家庭と同じくらい事故のリスクと隣り合わせです。
事故に対して予防・対策するのはもちろんですが、同時に緊急時に”動ける”プロの職業人を育成することは、お子さまやご家族だけでなく、保育者自身及び保育園をも守ることに繋がります。
現状の課題
これからの研修スタイル
みらい結びでは、従来のAED・心肺蘇生法に加えて、より実践的で「現場で使える」救命研修を提供します。
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| 定員 | 時間 | 会場 | 料金 |
|---|---|---|---|
| 15名程度 | 2時間~3時間 | 貴園へご訪問致します |
・救命リレーWS:7万円〜(年2回〜定期開催) ・追加講習 :内容や人数によりお見積致します |
職場や公共の場などで発生する可能性のある「突然の体調不良」や「事故」に対し、迅速かつ正確に対応するスキルを身につけます。
連携を重視した現場判断力と実行力を育成し、安全配慮義務への企業対応強化(BCP・災害対応含む)をサポートします。どんな職場にも必要な【命を守る行動力】を育てる実践講習です。
講習の趣旨・特徴
期待する効果
本講習では、体験・実技を中心としたワークショップ形式で、社員参加型の安全意識改革と自信の醸成を目指します。
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| 時間 | 人数 | 費用目安 | 実施形式 | 対応地域 |
|---|---|---|---|---|
| 120分(応相談) | 基本18人(応相談) | 約25,000円(講師増員の場合は応相談) | 対面 | 県内全域(交通費込み) |
応急手当:
日常て起こる事故・体調不良
(例) 建設業:熱中症・転落時の対応、作業中の事故オフィスワーカー:長時間座位による体調不良、メンタルヘルス危機対応教育福祉系:発達障害特性のある方の急 変・パニック対応等
チーム対応力:
現場における役割分担と連携の練習/声かけや対応のロールプレイ
こどもの命を守るために、「もしも」に備えて、積極的に行動できる救助者を育成します。
チャイルドケアプラス™は、アメリカで生まれた一般市民レベルの訓練プログラム。こどもの心肺蘇生とファーストエイドに特化しており、受講後のフォロー体制まで整った安心の研修です。
こんな方におすすめ
受講するとできるようになること
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| 定員 | 時間 | 会場 | 料金 |
|---|---|---|---|
| 最大3名 | 10:00~16:30 | 沖縄県中城村 | 18,000円(2年間有効の国際認定カード・教材費込み) |
ご受講内容:
MEDIC First Aid®︎の基本を学習し、チャイルドケアプラス™によるこどもに特化した救命講習を行います。保育士・学校教員をはじめ、こどもに関わるすべての職業人に対応した実践的な内容です。
「こどもの病気やケガに、適切に、迅速に対応できる力を身につけたい」、「万が一の時、自分に対応できるか不安だ…」子育て中のそんな不安を軽減し、ご家庭での適切な対応を学ぶための講習です。
医療リテラシーを向上させ、正確な情報を基に主体的に判断・行動できる力を養います。 医療への心理的なハードルを下げ、適切な情報収集と意思決定を可能にします。
講習の趣旨
期待する効果
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| 対面開催 | 予定日時 | 開催場所案 | 参加費 |
|---|---|---|---|
| (オンライン相談可) | 2025年4月(詳細調整中) | 助産院、支援センター等 | 2,000円/人(要相談) |